2014年8月31日日曜日

in Hawaii






なーんて;)
「北陸のハワイ、日本のハワイ♪」と呼ばれる島へ行ってきました。敦賀湾に浮かぶ無人島の「水島」に船で渡って。色浜というところから船で5分くらい。時間は決まっていなくて、人が集まれば出航するというゆるい感じで。
エメラルドグリーンの海はどこまでも透き通っていて、まさしくハワイ(ちょっと言い過ぎではあるけど笑) 魚を追いかけて、はー楽しい時間でした!ウミウシ、ヒトデ、カニ、魚たち...不思議なカタチ、毒々しい色、水の中はどきどきがいっぱい。

大雨の敦賀の花火大会へ。「こんな雷のなか行くなんてクレイジーだわ」としぶしぶ息子につき合ったものの、ずぶ濡れの花火は心に響いて最高!無事に終わって良かった。

夏の思い出はいつもパワフル。
明日から9月です。

2014年8月7日木曜日

tokyo : osaka : tsuruga












写真だけが溜まっていくので、まとめ書き。息子とまいた朝顔が涼しげです。もっと
カーテンになってくれるのを期待していたけどね。
東京行ったり、大阪行ったり。田舎もんには刺激的な時間も過ごして:)
なつかしい場所にも行ったし。千里中央、北千里、小野原、間谷住宅、14年ぶり?15年ぶり?の大学までバスにゆられて、うれしい再会をしたり。学生たち、かわいかったな。
夏は、敦賀の海を楽しみます!






2014年7月16日水曜日

long silence





気がついたらちょうど3ヶ月半も放置していました・・・!台風一過、夏真っ盛りで、
もうすぐ夏休みがはじまります。なつやすみ、という響きは大人になってもわくわくしますね♪
ビールもおいしいわけです:)
またぼちぼち気ままに更新するので、おつき合いください。



2014年4月1日火曜日

Toklasさん おまけ



今週いっぱいは引き続きToklasさんでハンガリー雑貨が並んでいます。
翻訳したハンガリーの絵本には、先着で特典つきです。
Toklasのオーナーさんによる器は手に取ってみると、虜になりそうなくらい手に馴染んで素敵です。そんなお店にすっかり馴染んでいるリスたちも大のオススメです☆

イースターエッグ作り




2日間のイースターエッグ作りのワークショップ、無事にたのしく
終わりました。絵付けをしているときは真剣そのもの。そして、ミツロウを
拭き取ったときの歓声!ハッピーを共有できてうれしかったです。
早速、家でも絵付けしているという声、もっと作りたいという声、
来年はコンテストしよう!という声、みなさんハマってしまっている様子です(笑)
ハンガリーの伝統柄だけでなく、オリジナルのエッグもとってもすてき。
みんな集めて作品展をしたら楽しいだろうな。
また企画します。:)
ご参加いただいたみなさま、Toklasさん、どうもありがとうございました!








2014年3月23日日曜日

ちいさな春まつり、はじまります




Toklasさんにて、明日24日からハンガリー雑貨が並びはじめます。イースターエッグはネコヤナギに飾って、ハンガリーのお家の中みたい。蜜蝋染めのイースターエッグ作りのワークショップは、まだ少し空きがあるようです。Toklasさんにお問い合わせください。

バタバタと準備中、刺繍のクロスを干していたら、かわいい光景になっていました。:)クロスにアイロンをあてながら、ハンガリーのピロシュカおばちゃんを思い出しました。蚤の市で出逢ったピロシュカおばちゃんからたくさんの布を譲り受けました。おばちゃんのところに通い続けているうちに仲良くなって、お家まで遊びにいったもの。笑顔が似合うおばちゃん、また会いたいなあ・・・!

2014年3月21日金曜日

春まつりの準備




Toklasさん の春まつりに向けて、イースターエッグのサンプル作りや
ハンガリー料理やお菓子の試作をして準備をしています。
出来上がったイースターエッグ、写真撮ればよかった・・・

好きな言葉を添えたり、名前を書いたり、世界で一個だけの
イースターエッグ作り。
最後に蜜蝋を拭き取るときのたのしさといったら・・!
ワークショップでぜひこのたのしさを♪
*詳細は前のブログへ

ハンガリーのpick社のサラミが届きました。
おいしー!!
なつかしい味です。140年変わらない伝統的な製法で作られた、
着色料や合成保存料なしで
世界一おいしいともいわれているハンガリーご自慢のサラミ。ハンガリー人
のDNAにも関わっていそうなくらい(笑)食されています。
Toklasさんのイースタープレートで味わってみてください。
ハンガリーワインもいっしょに・・と私もたのしみです。:)


 Toklasさんのコーヒーもおいしかったです。250〜300円で気軽にほっこりできてしまう
ので、自転車でまたふらりと行きたくなっています。